2013年11月30日

≪ 西条の美酒カレー ≫


酒の都、西条の美味しい日本酒と、瀬戸内海に面した安芸津の肥沃な赤土で育った「まる赤」馬鈴薯を使ったカレー。


じゃがいもをペースト状にしてルーに練りこんであり、とてもコクがあり後味にほんのりお酒の香りがする独特の味わいです。


マスコミにも多数取り上げられ、日本テレビの全国ご当地カレーランキングで第4位に選ばれているそうです。


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2013年11月21日

≪ 熊野町 筆の里工房 ≫


熊野町の筆の里工房は伝統的工芸品である筆によって、さまざまな文化が生まれてきたことを全国に発信する施設。

館内は、全長3.7mの世界一大筆を中心に、筆の歴史を日本文化の変遷をたどりながら紹介する常設展示や、国から認定を受けた伝統工芸士の筆づくりの実演、筆を使った様々な体験。

年間数回の全国有名書画家の特別な企画展などで、「筆の広がり」を存分に楽しむことができます。

また、館内には熊野町内の筆製造業者(書・画・化粧)の商品を揃えた熊野筆ショップがあり、試筆をしながら筆を選ぶことができます。

大筆

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なでしこに送られたという熊野化粧筆(この商品ではない)

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2013年11月20日

≪ 江田島 ≫


所用があり江田島に行った。

天応ポウトピアよりフェリーにて一路江田島へ

帰りは、音戸第二大橋をへて帰宅。

フェリーより広島方面

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切串港

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江田島案内図

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2013年11月15日

≪ プレイステーション ≫


2000年3月発売ソニーコンピュータ・エンターテイメンの据え置き型家庭用ゲーム機、「プレイステーション2」は発売当初、どこの店でもなかなか手に入らないほどの人気商品となった。

もっとも、「プレステ2」の前作機である「プレイステーション」は当初それほど注目されなかった。むしろ、「本当に売れるのか」といった見方が強かった。

そんな疑念を「プレイステーション」は実力で振り払ったのだが、そこにはネーミングのよさもあったのかもしれない。「プレイステーション」は、コンピュータ時代の到来をうまく表した名前なのだ。

じつは「プレイステーション」の「ステーション」には大きな意味がある。まずこの「ステーション」は、「ワークステーション」から来ている。

そしてこの「ワークステーション」というのは、業務用のハイレベル・コンピュータを意味する。それを遊び(プレイ)に生かそうとしたのが、「プレイステーション」なのである。




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2013年11月08日

≪ ドラゴンクエスト ≫


昭和61年にエニックス(現スクウエア・エニックス)発売のコンピュタ・ゲーム「ドラゴンクエスト」、通称「ドラクエ」。子供から大人まで徹夜させる、大人気のゲーム・シリーズである。


このドラゴンクエストという名前、子供には何のことかわかりにくいかもしれないが、ゲームの内容をきちんと伝えている。「クエスト(quest)には探索するという意味がある。


そして「ドラゴンクエスト」とは、竜を探すゲームである。じっさい、シリーズ第一作は竜王を探して倒すゲームであり、その後のゲームにも竜系統のモンスターがよく登場する。


ただし、ドラゴンクエストという正式の名前以上に広まったのは、略した方の「ドラクエ」だった。少なくとも、子供たちにとっては、名前の意味などはどうでもいいことだったのだろう。


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2013年11月04日

≪ 音戸の瀬戸=瀬戸銀座 ≫


音戸の瀬戸は、今からおよそ850年前、平清盛が沈む夕日を扇で招き返して1日で切り開いたという伝説のある海峡で、1日数百隻もの船が通過し「瀬戸銀座」とも呼ばれている。


清盛は、音戸の瀬戸を切りひらく際、人命を尊重して人柱の代わりに一字一石の経石(一切経) を海に沈めて祈願し、難工事を完成させたと伝えられている。


音戸の瀬戸周辺には、清盛の功績を称えその供養のために建立された「清盛塚」とか瀬戸開削800年を記念して建てられた「平清盛日招像」などがあります。


何度行っても楽しめる音戸大橋へ お土産には、ちりめんが美味しいです。


音戸大橋と清盛塚


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奥に見えるのが、「第二音戸大橋 愛称:日招き大橋」






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